2017年10月31日

ダイアトーン

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今日はダイアトーンの新製品の案内が来られてました

サウンドナビとG300です〜(о´∀`о)

アンプがデジタルだったせいか少しさっぱりした音でしたが聴きやすく良さげなスピーカーでした

サウンドナビは8インチの300プレミがかなり音質アップしてるようです。
200の変更はマイナーチェンジみたいでした(*´Д`*)
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10/31の時点で

10/31の時点でドライブレコーダーの在庫欠品が相次いでおり当店の在庫もST3000とST1500とS10が各1台のみとなってますので年内取付希望の方はお早めにお願いします( *´艸`)
今バックオーダーで来年になりそうな感じです。
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2017年10月29日

明日 10/30は

明日 10/30はお休みとさせていただきます。
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システム構成 Dスピーカー

今日はスピーカーについてです。

スピーカーって1万円くらいから100万円くらいするものまでピンからキリまでありますが今回もザクっと浅いところまで説明します。

まずユニット名称について

主にツィーター スコーカー(ミッド) ウーファー(ミッドバス) サブウーファーと呼ばれるものがあります。(その他呼び方あるかもしれませんが一応これで)左から高域〜中域〜低域の並びに書いています。

次にタイプです
コアキシャル
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同軸タイプといわれるもので見た目はスピーカーの中心付近にツィーターが取り付けられているものです。ツィーターの取り付け場所がいらずスペース的に制約が少なく低域と高域を出すユニットの時間軸上のズレが少ないメリットがあります。ただし車両につける場合高域に関しては指向性が強い性質上左右でのバランスがとりにくいデメリットがあります。

セパレートタイプ
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ツィーターとウーファーが別体になっているタイプです。メリットは高域も聞き取りやすい向きや位置に設置しやすい点です。デメリットはツィーター設置にスペースが必要なこととインストール加工の費用が掛かること時間軸上のズレの補正が必要なことです。デジタルアライメントなど使う場合はズレに関しては補正することができる可能性があります。

スピーカーは材質などによる音色の違いや再生可能周波数の違いなど様々な違いがありますが好みに合ったものを使用するのがいいと思います。ただしきちんとした取付とバッフルの材質、ドアでのエンクロージャーの作り方や内部の構造などでも出てくる音に違いが出ますので一度聴いてこのスピーカーはこんな音という風にはいかないのが不思議なところです。

基本高価なものが特性が良い物とされますがこのインストール時の材質やデットニングの方法や構造により音の出方が変わりますので最も取付に気を遣う機材だと思います。

簡単に今日も書きましたが何かスピーカー選択のお役に立ちましたらいいのですが(''ω'')ノ
次回は調整について浅ーく書いてみます。
良かったらまた読んでくださいね。
posted by PRIVATE-GARAGE at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | システム・解説等

2017年10月21日

今日 10/21

今日 10/21土曜日は午後よりお休みとさせていただきます(''ω'')ノ
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2017年10月17日

システム構成 CRCAケーブル スピーカーケーブル

今日は各機材を接続するケーブルについてです。

つながってるんだから何でも一緒でしょという方おられるんですが私もはじめはそう思ってましたらが実際違います。これはブラインドテストでもわかるレベルで違います。

RCAケーブル
RCAはヘッドとプロセッサーやアンプ等に接続するためのケーブルです。形はよく見るもので言うなら家庭用のレコーダーなんかに付属してる音声用の赤白の端子が両端についたケーブルのことです。

スピーカーケーブル
スピーカーケーブルはその名の通り各種パワーアンプからスピーカーまでをつなぐケーブルで材質、太さ、構造、シースなどの種類によって音色・表現に変化があります。

材質についてですがよく4Nとか7Nとかありますがこれは単純に4Nが99.99パーセント以上の純度の銅でできているという表記方法です。Nineが4つ付くから4Nという感じです。OFCというのも酸化物を含まない4N以上の高純度銅のことです。自分の主観になりますが純度が高いものほどクリアで素直な音の傾向を感じます。

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各種ケーブルは上記のメーカーのものをよく使います。もちろんスタンダードなものから高額なものまでたくさん種類があり聴き比べてもそれぞれ違いを感じます。

今回はケーブル類でしたが次回はスピーカーについて書こうと思いますので良かったら読んでください(''ω'')ノ
posted by PRIVATE-GARAGE at 14:54| Comment(0) | TrackBack(0) | システム・解説等

2017年10月15日

今日はね

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今日はDS-SA1000のお客さんが遠方からご来店中(*´Д`*)

今日明日で仕上げてしっかり調整しないと(о´∀`о)

たまにしか来れんのでみっちり調整だね(о´∀`о)
posted by PRIVATE-GARAGE at 08:05| Comment(0) | TrackBack(0) | オーディオ

2017年10月11日

システム構成 Bアンプ

今日は皆さんご存知アンプについてです(''ω'')ノ

アンプっていったい何するやつ?という質問もありそうなんで簡単に言いますと。
スピーカーってのは電磁石でコーン紙を動かして電気信号を空気の振動にかえて音が鳴ってるんです。
簡単にですがデッキのプリアウトやプロセッサーのプリアウトから出る信号をスピーカーにつないでも音として認識できるようなものではありません。
その小さな信号をスピーカーを駆動できる信号レベルまで増幅する機器がアンプというわけです。
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形状は様々ですが上記のような形のもので4ch出力や2ch出力、MONO出力等用途によって様々です。
最近は発熱、大きさなどで有利なデジタルアンプ等も沢山ありシート下などに簡単に取り付けられるものもあります。
増幅の方式といいますか回路の種類としましてA級 AB級 D級等の種類に分けられます。
それぞれ長所と短所がありますが例のごとく簡単な説明で済ませてしまいますのでこの辺までにします( *´艸`)

どのアンプも表現力が様々で音楽のなり方が違うので好みに合ったものを選ぶといいと思います。うちではもちろん相談して決めたりします。

さてここまででヘッド〜プロセッサー〜アンプまでご紹介しました次はケーブルやショートパーツ等の記事を書きますね〜
次回もお楽しみに(''ω'')ノ

posted by PRIVATE-GARAGE at 15:52| Comment(0) | TrackBack(0) | システム・解説等

2017年10月10日

イベントで気になったスピーカー

イベントで気になったスピーカーなんですが

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ご存知の方が多いと思います。STEGのスピーカーなんです。

アンプはすごく有名ですね、当店もマスターストローク使ったデモカー作りました(''ω'')ノ

スピーカーの聴いた感じですが2WAY完結もできるのではというくらいの低域の再生能力

定価は168000円です。
DIATONE DS-G500よりも少し高いですがスピードと切れの良い低域は魅力的です。もちろんG500もスピードありますが低域は圧倒的にSTEGの方が良いです。

ちょっと気になるスピーカー出てきました( *´艸`)
posted by PRIVATE-GARAGE at 11:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 新商品紹介

今日は

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今日は今からデモカーのドアバラしてチョットイジります(*´Д`*)

一年くらい前2wayの時にウーファーの低域と高域のバランス取りのためデットニングを調整してたのをウスウス気づいていましたが元に戻さないといけなくなりました(*´Д`*)

アナログ部分の手は抜けないなぁと久々に実感(T . T)
posted by PRIVATE-GARAGE at 10:48| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

イベントに行って来ました

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イベントに行って来ました(*´Д`*)

昨日ものんびり帰り過ぎてお休みしてしまいました



Iさんおめでとう(#^.^#)
何とか2位に入れた〜

香川まで旅行がてら行って楽しかったです(*´Д`*)

部屋飲みも楽しかったなぁε-(´∀`; )
posted by PRIVATE-GARAGE at 10:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年10月07日

お休み

今日と明日7.8日は出張の為お休みとさせていただきます(*´Д`*)
posted by PRIVATE-GARAGE at 13:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記

2017年10月04日

システム構成 Aプロセッサー

今日はプロセッサーについてです。

前回はヘッドユニットについて簡単に説明したのですが今回はそれらのヘッドユニットを接続・純正音声信号との切替できるような機器についてご説明します。

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上記写真のようなものです。上はHELIX DSP PRO MK2で下がaudison bitone HDという商品です。
他にもありますがこれ等の機器だと大体のことができると思います。

では大まかになりますがプロセッサーでできることについて簡単に書きますね( *´艸`)

1)まず社外品のヘッドユニット(ソースユニット)と純正のヘッドユニットの切り替えができます。
ざっくり言うと後付けしたプレイヤーと純正ナビなどの切り替えが行えるということです。

2)次に各スピーカーに遅延をかけることができる、俗にいうタイムアライメントというやつです。
これは主に運転席側のスピーカーに遅延をかけることにより音像を自分の正面に感じさせられるというものでこの機能で今までスピーカーに張り付いていた音がフロントガラスから楽器やヴォーカルが聴こえてくるようになります。

3)次はクロスオーバーという機能ですがこちらはドアのウーファーやツィーターに行く信号を何ヘルツから上を出すとか下を出すとか決める機能です。細かいことを言えばむつかしくなってしまいますのでこのくらいでやめときます。

4)あとはイコライザーというやつです。こちらは皆さんご存知だと思いますのが各周波数ごとに増幅減衰させる機能です。

といった感じです。
メーカーや商品によって異なりますがこれ等を細かく調整できます。サウンドナビやサイバーナビなどでもできるんですが調整できる刻み幅が別体のものになるとさらに細かく調整できより理想どうりに調整できます。
一般的にタイムアライメントで位相を合わせるとかよく言われていますが正確にはぴったり合わすことは不可能なのでタイミングをだいたい合わせるといったといったイメージでしょうか。
(内蔵プロセッサーよりも外部プロセッサーだとより細かく近づけられるというメリットがあります。)

ちなみにプロセッサーを取付するとアンプという機材が必要となります。

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上記(HELIX V8)のようなものもありこちらにはアンプが内蔵されていてスピーカーに直接つなぐことができます。

これでヘッドユニットから出た信号を切り替えできるところまで説明を書きましたので次はアンプですね(^^♪

次回もよかったら読んでくださいね(''ω'')ノ
posted by PRIVATE-GARAGE at 14:51| Comment(0) | TrackBack(0) | システム・解説等

2017年10月01日

システム構成 @ヘッドユニット

インスタ・Facebookとは別で今日からシステム構成について簡単に解説していきたいと思います。

ただ仕事の合間縫って書くんで簡単な説明になってしまいすが(^^♪

まず今日はヘッドユニットについてです。

最近では輸入車国産車問わず新車に取り付けられているヘッドユニット(以降つるんとしたやつ)って簡単に交換できるものが少なくなってきたと思います(''ω'')ノ
いわゆる2DINとか1DINとかいうやつです。
もちろんつるんとしたやつも切り取ったり加工をしてやることにより規格サイズのヘッドユニットをつけることができますが費用の部分でよく問題になりますよね( ;∀;)

そこでヘッドユニットはそのままにしておいてヘッドユニット(ソースユニット)を別に新設するという方法です(''ω'')ノ

最近流行りのハイレゾ音源やMP3やMP4等の映像データも再生できるものも出てきています。

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例えば上の写真のような機器です。
一枚目はBitplayHDで2枚目はハイレゾウォークマンですね( *´艸`)
BitplayHDでは映像ファイルを含めハイレゾ音源にも対応しておりシート下などに設置するものです。
ポータブルプレーヤーに関しては各社から発売されていますがWAVやFLACなどにも対応したものが多くあります。
このような機器を車両に搭載してソースを純正のヘッドユニット切り替えて使用することができます。

と超雑ですがヘッドユニットの説明でした〜( *´艸`)

次はこのヘッドユニットを接続するための機器の説明を書く予定ですのでよかったらまた読んでみてくださいな(''ω'')ノ
posted by PRIVATE-GARAGE at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | システム・解説等